【1935年 量子もつれ】のちに量子コンピューターなどに応用される“奇妙な現象”が提唱される 物理・化学 2026年09月25日 有料記事 Newton Special 量子力学100年 この記事をシェア この記事をご覧になるには会員登録またはログインしてください。 続きはログインしてお読みいただけます。 会員登録はこちら ログインはこちら この記事をシェア 量子もつれ EPR論文 電子のペア スピン 量子コンピューター 監修名:橋本幸士 京都大学大学院 理学研究科教授